社長のつぶやき

続 青年団体交流会

おかしな時代で、その会が成功したか否かは、

ある程度時間が経って、新型コロナ感染の有無がわかってから

初めて確定される。

長野市民新聞さんにも、第2回青年団体交流会の記事が掲載された。

今回の写真選定は素晴らしい、中央のイケメンがイイね(笑)

小グループでの討論は、各々に発言の機会が与えられ

深めていくことができるので、ただ参加して聞いている会とは

参加した満足感が違ってくる。

中小企業家同友会では、これを常時やる。

一緒に討論した、西沢県議さんは、とても熱い思いを持った気さくな方だった。


残された時間は限られている

あんまりジロジロ、自分の顔を鏡で見ることはないが、

たまに見ると、髪の毛の生え際が後退し、髪の毛密度が低くなってきている。

悲しい話、朝起きて枕を見ると、

毛根ごと抜けた髪の毛が数本落ちている。

「ハゲは進化だ!」

毛むくじゃらのサルから、ツルツルお肌の人間になったのだから、

毛が少ないほど進化しているという、持論を展開していた。

しかし、どんどん破壊されていく自分を冷静に見ると、

この世で残された時間は残り少ないと思うようになった。

悔いなく生ききるために、今できることは、

しっかり やっていかなくてはならない。


第2回 青年団体交流会

昨年、青年団体の他団体交流をしようと、僕が立上げた青年団体交流会。

僕も、長野市商工会青年部・長野法人会青年部・長野県中小企業家同友会青年部

と属していますが、色々多すぎるのですよ。

もっと、みんなで一致団結して、地元を盛り上げていかないといけません。

各団体が団員不足に悩む中、

もっと横のつながりを作って、人脈を広げなくてはなりません。

その思いが引き継がれ、コロナ対策で大変な中、

27日にホテルメトロポリタン長野にて、第2回交流会が開催されました。

ちょうど、コロナ注意のレベルが上がってしまったので、

綿半2店を回って、300円のフェイスシールドを人数分調達して、万全の態勢で臨みました。

会は大成功し、来年の第三回目へ向けて、更なる団結と発展が約束されました。

その様子が、本日の信濃毎日新聞に掲載されました。


未知との遭遇

朝、河原で犬の散歩をしていると、

通り道脇の草むらに、ズボンを下ろして座るオッサンがいた。

気づかれないように、脇へ逸れて時間を潰す。

さすがに、現行犯の現場を通って、お互いに気まずい思いをしたくない。

しばらくして、いつも通り進むと、健康的なウ〇チが。

「オッサン、ケツ拭いてないだろー!」

クンクン嗅ぎに行こうとする犬を蹴飛ばして、その場を後にした。


おびなたの蕎麦

2020年6月23日(火)放送の『マツコの知らない世界』で、

「マツコの知らない蕎麦の世界」として、

DEENのボーカリスト池森秀一さんが登場しました。

池森秀一さんが選ぶ、乾麺最強ベスト5です。

マツコの知らない世界|2020年の乾麺蕎麦のBEST5!まとめ

なんと、弊社で給排水設備などを施工している、

戸隠の「おびなた」さんが ベスト1に選ばれていました。

技術者の専務さんが 世界中から情報や機械を集め、

非常に強いこだわりを持って麺を製造している工場です。

工場にかかわらせてもらていることを、誇らしく思います。


ポンタの夏

暑い……。

これは、我慢して凌ぐしかない。

うちの暑苦しい色をした犬。

泳ぐしかないでしょ。

最盛期には、どうしても獲れすぎてしまう、キュウリとトマト。

彼のオヤツに。


ニジイロクワガタ

長男が小学生の頃に流行った、カードゲームのムシキング。

その中で一番美しい、ニジイロクワガタを手に入れた。

美しくとも、やってることは皆同じ……。


全国より地元

地域の回覧板に広告が掲載された。

これで、33,000円(安)。

ネット集客だの色々勧誘が来ますが、

遠ければすぐに行けないので

お客様との信頼関係が保てないし、

遠ければ社員も大変になるし、

仕事をするのに十分な建物は建っているし、

この地域外で仕事をする気もないし、

これでいいのだ!


散歩の楽しみ

犬の散歩。

川沿いの柳の木に、今年もいました。

しばらくは、この木を見る楽しみが増えます。


ラーメン

ラーメン大好きの社員がいるが、僕も負けていない。

最近は、信州ブラックと称される、「ふくや」さんにハマっている。

新潟県の「青島食堂」に、どハマりして以来、その系統のラーメンをススる。

しかし、健康診断の結果、血液中のコレステロール値が高く、

昼食は野菜を生地で巻いたトルティーヤなどという、

外国カブレした物を少々食べる程度にしている。

体重も、ベストから+3キロから戻ってくれず、自粛ムードで寂しい限り。


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