社長のつぶやき

未知との遭遇

朝、河原で犬の散歩をしていると、

通り道脇の草むらに、ズボンを下ろして座るオッサンがいた。

気づかれないように、脇へ逸れて時間を潰す。

さすがに、現行犯の現場を通って、お互いに気まずい思いをしたくない。

しばらくして、いつも通り進むと、健康的なウ〇チが。

「オッサン、ケツ拭いてないだろー!」

クンクン嗅ぎに行こうとする犬を蹴飛ばして、その場を後にした。